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No.28

  • 弱虫ペダルに再燃したのでどうしても夢小説が書きたくなりました。福富寿一は読んだ当初から「どうして彼はインターハイにまた出場しているの……」と思っていたのですが、たとえ後ろ指を指されようとも好きなことから一生を逃れることはできなくて、罪の意識を抱えてでも前に進まなきゃいけないんだろうなと思います。そういう意味では新開は掘り下げがあったのに福富寿一に掘り下げがないのちょっとしんどい。 (244文字)

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